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帰国生の方へ

帰国生の方へ

帰国生徒・留学生が居心地の良い環境です

英理iグローバル部では他国を知る帰国生・留学生を積極的に受け入れます。
世界に繋がる横浜にある学校だからこそ、できる環境があります。帰国生・留学生にとっては日本の文化を学ぶ機会になり、一般生にとっては異なる文化を知る機会になります。
日常会話が日本語以外でも、誰も特別視しない環境が本校にはあります。

帰国入試験実施要項  
試 験 日 全世界入試 2020年9月27日(日)、11月22日(日)
国内入試 2020年11月22日(日)、12月26日(土)
試験科目 全世界入試

Honors選考:書類選考+Skype面接

(本人と保護者)

一般選考:書類選考+Skype面接(本人と保護者)

※時差を考慮し、事前に面接時刻をお伝えします。

国内入試

Honors選考:英語essay+面接(本人と保護者)

一般選考:日本語小論文+面接(本人と保護者)

転編入試験実施要項  
試 験 日 随時 ご希望の方はお問い合わせください こちら
試験科目 全世界入試

Honors選考:書類選考+Skype面接

(本人と保護者)

一般選考:書類選考+Skype面接(本人と保護者)

※時差を考慮し、事前に面接時刻をお伝えします。

 

 

 

英理女子学院のグローバルプログラム

特別な帰国生が普通でいられる環境

日本人としてのIdentity・国際人としてのIdentity

帰国後も英語で話す事に抵抗なく、今まで通りの自分らしさを保ちながら、学習に取り組むことが可能です。帰国時の不安・ギャップにも対応し、サポートいたします。

日本人としての礼儀やマナーなど、外国から高く評価されている日本文化をそのまま養いながらも、国際人として堂々と発言できる文化を融合した人材を育てます。どちらの長所も取り入れた教育で、自分らしさを残したまま成長する事ができます。

英語授業 高1で週7時間、高3で週11時間 SDGsに取り組みアメリカで発表(修学旅行)

帰国生のための英語取り出し授業や、Honorsクラスの運営により帰国後の英語力を維持できます。学校内で英語を話す事が普通でいられる環境化にいる事で、視野の広い将来の選択肢を実現できます。

国連が提唱するSDGs(国連加盟193か国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた目標)で、持続可能な世界に向けて国際社会問題について取り組みます。高校2年次には、世界トップクラスの大学で、英語プレゼンテーションを行い、国際人としての実現を果たします。

 

 

 

 

英理女子学院の帰国生のためのプログラム

 

ー 世界標準の授業

週7時間の授業のうち4時間はLanguage Artsの時間に充てます。英語圏の国語の授業を本校でも受講でき、英語力の保持に努めます。

ー 知の理論/Philosophy

週7時間の授業のうち、2時間を世界が認めた知の理論「Philosophy」に充て、思考力・創造力を養います。英語力の発展に努めます。

ー 放課後Follow

わからないことは早期に解消しましょう。チューター制があるからFollowが可能です。

ー 国内・海外大学進学指導

大学進学を可能にする進学指導を早い段階からスタートします。ゴールが見えるから、準備がしっかりとできます。

【めざす大学】

東京大学 京都大学 一橋大学 慶應義塾大学 早稲田大学 上智大学 東京理科大学 明治大学 青山学院大学 立教大学 中央大学 法政大学 海外大学 等

 

 

SDGs特別講座

国連に勤務され、世界の開発・ジェンダー・教育問題などに尽力された大崎麻子氏(関西学院大学客員教授・本校客員講師)を講師としてお迎えします。国際社会の現状を深く学び、SDGs 研究で自らが選んだ「世界の課題」に対する解決策についてもアドバイスをいただきます。大崎麻子氏は、TBSのサンデーモーニングでもコメンテーターもされており、世界・国連などの実例をふまえた視点を伝えてくださいます。

 

修学旅行 世界を感じる多文化体験〜アメリカ西海岸〜

グローバル社会をより良く生きるには、お互いの価値観を理解しなければなりません。英理 iグローバル部では人々の価値観を生み出している多様な文化の学習や体験プログラムを充実させています。国連で採択された、私たちが取り組むべき「持続可能な開発目標( SDGs:Sustainable Development Goals)」をテーマに、世界の課題に対する解決策の提言に取り組みます。1年次でSDGsの17の項目から1つを自らの研究テーマとして課題解決に取り組みます。2年次には、修学旅行で訪れるサンフランシスコのスタンフォード大学で、アメリカに暮らす人々にプレゼンテーションを行います。3年次には、1年での課題解決、2年でのプレゼンテーションを踏まえて、研究論文としてまとめます。

 

修学旅行 SDGs研究発表 ースタンフォード大学でプレゼンテーションー

研究発表の場となるのは、世界ランキングで常にトップにいるスタンフォード大学です。SDGsに関する自分の研究内容を、授業で培った英語力やLanguage Artsを駆使して自分の考えを訴え、世界に通じるかを試します。またスタンフォード大学の大学生によるキャンパス案内や学びの案内は、日本で暮らしてきた私たちに世界をより身近に感じさせてくれます。ここでの体験は、未来の選択肢をより多くのものにしてくれることでしょう。

 

修学旅行 トップ企業研修-グローバル企業の最前線を視察ー

テクノロジー業界を代表するGoogle 本社やApple本社などを訪れます。
世界をリードするテクノロジー企業がどのような環境で働き、どのようなチームで世界を変えて行くかを学ぶことができます。新たな価値が生み出される現場、働く人々の雰囲気を肌で学び、自分の将来のキャリアを考える貴重な体験になります。

 

修学旅行 ダイバーシティ研修-サンフランシスコで学ぶ多様性ー

中学の修学旅行で行ったような市内散策を、サンフランシスコの街で行います。
自分の足で歩くから連れられて行く行程とは異なるものが見えて来ます。水族館やプラネタリウムでは日本と異なる見せ方をしています。海を覗けば魚より先にアシカが出迎えてくれます。だから海に繋がる道路にポイ捨てはできません。多くの国籍の人々が暮らす地だから、誰にでも分かる見せ方を、様々なところで工夫をしています。見るもの全てが発見につながります。市内散策の最後には、自分の発見を紹介する動画をタブレットを使って作成します。様々な国籍の多様な人々が暮らす町で、誰に向けてどのような動画を作るべきか。設定を考えながらダイバーシティとは何かを学びます。

 

修学旅行 ネイチャー研修ー生命の尊さを大自然の中で実感ー

訪れるのは、米国カリフォルニア州中央部にある自然保護を目的としたヨセミテ国立公園。地球の内部の息吹を感じさせる地で、大地がどのようにして出来たのか、間近で見ることができます。そのような地で、生物の多様性はいかに守られているのか、人々はどのようにして共生して来たのか、日本では目撃できない生命の神秘を、アメリカの大自然の中で学びます。高校生にも馴染みの「ザ・ノース・フェイス」のロゴとなっている岩山を間近で感じることができます。また夜には、日本では見られない満天の星空を見ることができます。思わず手を伸ばしたくなる光景に、世界・地球・人間、そして自分を感じることでしょう。

Returnee program

A Comfortable and Conductive School for Returnees and International Students

We have actively accepted returnees and international students.  Our school is located in Yokohama which is one of largest global city in Japan.  We provide a conducive environment and offer great chances of learning the Japanese culture for returnees and international students. Also, we give good opportunities for learners to enhance their intercultural communication during their stay. Even if learners are non-Japanese speakers, they are highly welcome to study here. Do not hesitate to ask and visit our school, we look forward to your visit!

Entrance examination

From Abroad (via Skype)

  1. 27th September, 2020 (Sun)
  2. 22nd November, 2020(Sun)

In Japan 

  1. 22nd November, 2020(Sun)
  2. 26th December, 2020(Sat)

Qualifications for admission

Students who are to expected to complete junior high school level education either in Japan or in other countries (please contact our school for details)
Examination Entrance examination for students who stay abroad

Honors screening: screening of the document + SKYPE Interview with parent

General screening: screening of the document + SKYPE Interview with parent

Entrance examination for students who stay in Japan

Honors screening: English essay + Interview with parent

General screening: Japanese essay + Interview with parent

 

 

 

Global Program

 Returnees can study comfortably

Identity as a Japanese and identity as a global person

Returnees can speak English without hesitations and they can continue studying in their own learning style. We have solved and supported their concerns and differences.

As a Japanese, we will keep growing our good culture and fine attitude.

And as a global person, we can assure that our graduates are capable of becoming competent workforce equipped with wide intercultural knowledge.

Aside from that our educational system is well-tailored to meet different demands of varied cultures. So learners can study and grow with determination.

English Class : 7 hours a week for Grade 1 and 2, 11 hours a week for grade 3

 Working with SDG and have a chance to present in the US (during the school trip)

We try to keep their English skill though Honors class which is an all-speaking English class for returnees. That environment can help them be accustomed to speaking the English language.

Learners can have a wide perspective in choosing their ideal future.

SDG is advocated by the United Nations, for maintaining the world, we will address international community problems.

As a global person, students can have a presentation in English at the Stanford University with the second year high school students.

 

 

 

 

Returnee program

 

– Giving classes with Global standards

We provide 7 hours of English class in a week including 4 hours of language arts so that learners can keep up with their English skill.

 

– Philosophy

Of the 7 hours a week of English class, 2 hours of which is philosophy class so that learners can develop their critical thinking ability and creative ability. Improving their English skill at the same time.

 

– After class follow up

We will address learners’ concerns and questions as soon as possible. We are ready to support them in achieving their goals and, also their tutors.

 

– Academic and Career Counseling

We start counseling students in advance to prepare them for the bigger challenges in their life, the university.
Our objectives are clear so we assure to our students that their goals in their studies are definitely achievable.

 

【Target Universities】

Tokyo University Kyoto University Hitotsubashi University Keio University Waseda University Sophia University Tokyo University of Science Meiji University Aoyama Gakuin University Rikkyo University Chuo University Hosei University Overseas University…etc

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